プロポーズ準備から当日までの記録
自分の記録として、プロポーズ準備から当日までを時系列でまとめる。判断したこと、悩んだこと、当日の流れ、終わってからの振り返りを残す。
プロポーズ準備から当日までの記録
「何を考えて、どう決めて、当日どう動いたか」を時系列で残しておく。
先に結論(いまの気持ち)
- やって良かったこと:
- 108本のバラ
- 高級レストラン
- もっと早くやれば良かったこと:
- 指輪探し
- 場所決め
準備編(時系列)
情報収集
最初に「日常の延長より、特別感がある場所にしたい」という軸を決めた。
その上で、花束・手紙・レストラン・婚約指輪をそれぞれ調べた。
花束
花束は108本にすること必須。
プロポーズといえば、108本。
本数のインパクトがあり、気持ちもまっすぐ伝わると思ったから。
東京でも数店舗あり、バラの種類やラッピングも様々でした。 指輪のブランド、プロポーズする有名なホテルやレストランに合わせたラッピングの見本もあったろしました。 料金は、想像よりも高かった。。。10万前後が多かった。 茎?の部分に関するショートとロングが、帰りの持ち帰りのためにショートにしたけど正解だった ショートでもずっしりとした重量だった。 当日にお店へ届くように手配して、受け取りや持ち運びでバタつかないようにした。
手紙
言葉だけだと当日うまくまとまらないかもしれないと思って、手紙も準備した。
その場の勢いではなく、ちゃんと考えてきたことが伝わるようにしたかった。
レストラン
場所はホテルとレストランで悩んだけど、最終的にはレストランに決めた。
ゆったりした二人の時間は別で作れると考えて、プロポーズの場としては「非日常感」を優先した。
候補は一軒家風の店、ロブション、ひらまつ系列など。条件は、夜景があること、コース料理であること、プロポーズ対応に慣れていること、有名店であること。
最初は個室も調べたが、最終的にはお店側のサポート体制を重視して決めた。
婚約指輪
指輪は、個人的に「指輪といえばカルティエ」というイメージがあって、まず第一候補にした。
他にはハリーウィンストンやティファニーも比較した。
ブランド料が価格に乗る感覚は正直あるけれど、人生で一度きりの指輪は妥協せず選びたいという気持ちを優先した。
具体的な計画
- 日程:
- 場所:
- 伝え方:
- 指輪や花などの準備:
- 予算:
- バックアップ案(雨天 / 予約トラブルなど):
直前準備
- 前日までにやったこと:
- 手紙の用意
- プロポーズの言葉の準備(カンペ)
- レストランがドレスコードありだったので、黒のスーツ風なセットアップとネクタイを購入
- 108本の花束を準備(当日にお店へ届くように手配)
- 当日持ち物:
- 手紙
- 段取り確認:
- ロブションなだけあって、段取りや質問に丁寧に対応してくれた
- 一番不安だったこと:
当日編(時系列)
本番の記録
- 実際に伝えた言葉:
- 相手の反応:
- 想定と違ったこと:
- その場での自分の気持ち:
ロブションの料理がとても美味しかった。
あの有名な料理も、言葉にしづらいくらい美味しかった。
スタッフの接客も丁寧で、ジョークを交えながら料理説明をしてくれて、緊張しすぎずに過ごせた。
終わってからの振り返り
うまくいったこと
改善したいこと
未来の息子へ
- 全力でやったほうがいいぞ
- 後悔ない
彼女の感想
改めて半年後に彼女に感想を聞いてみたら、「最高だった」と言ってもらえた。
ここから先は、思い出した順に箇条書きで追記していく。
後で読み返したときに、当時の判断理由が分かることを優先する。